- 検索ボックスに、あなたが関心のあるキーワードを入力してみてください。
ページ検索結果欄に、フォーカスサーチ結果が表示されます。
例えば、[コミュニケーション]というキーワードを入れて、検索ボタンを押してみます。
- Foocus[フーカス] は、フォーカスできるサイト内検索エンジンです。[特許申請中]
※現在ご利用いただいているFoocus[フーカス]は、特許出願後にサービスインしたバージョンです。
一般の検索エンジンと同様、検索結果画面の右側に「XXXXXXXでの検索結果 xページ」と表示されますが、各検索結果欄には「フォーカスサーチ結果 y件」という表示が見えます。
ページの中心付近にある[虫眼鏡]ボタンをクリックしてみてください。
右欄に「フォーカスサーチ結果一覧」が表示されます。
これらのフォーカスサーチ結果をクリックすると、検索キーワードがハイライトされた検索結果ページが、検索キーワードを含む文章にフォーカスした状態で表示されます。
- Foocus[フーカス]においては、スペース区切りのand検索[アンド検索]によるフォーカスサーチが、オプションとして有効です。
例 :[カタログ チラシ]
なお、Foocus[フーカス]は上記の通り「広く情報を収集する」コンセプトではないため、or検索[オア検索]の機能を有効化しておりません。

Foccus[フーカス] 検索は、広く情報を収集するのではなく、「 関心のある情報の所在をより詳しく、早く知るためのツール」というコンセプトにて、当社が開発しました。
例えば、あなたの関心があるキーワードを含む情報を探しに、ある企業サイトを検索エンジン経由で訪問するとします。
検索エンジンが検索結果として表示したURLを閲覧しても、こちらが望む情報とは異なっていたという経験はないでしょうか。
1 検索結果ページにジャンプする前に確認
検索結果に表示されたURLにジャンプする前に、キーワードを含む情報を確認することができます。
あるいは、ジャンプしたURLのテキストが長すぎて、ページまで辿りついているのになかなか目的のキーワードが見つからないという経験はないでしょうか?
2 検索結果ページではなく、検索結果の文章にジャンプ
ページではなくキーワードを含む文章にジャンプすることによって、目的の情報にすぐに辿りつくことができます。
上に戻る↑ / マーケティングとは[TOP]
|